こんにちは!AFRAS(アフラス)千種校です!
今回はVALORANTのデュエリストについてご紹介していきます!
キル役だけじゃない、本当の役割を解説


VALORANT には、それぞれ役割の違うエージェントが存在します。
その中でも特に人気が高いのが、
「デュエリスト」と呼ばれるロールです。
デュエリストは
✔ 撃ち合いが強い
✔ 派手なプレイが多い
✔ キルを取るイメージ
が先行しがちですが、
実はチーム全体を前に進める重要な役割を担っています!
デュエリストの本当の役割

デュエリストの一番の仕事は、
エントリー(最初に前へ出ること)です。
サイトに入るとき、
- どこに敵がいるかを炙り出す
- 味方が入りやすい状況を作る
- 最初の撃ち合いを引き受ける
これがデュエリストの役割!
必ずしも「毎ラウンドACEを取る」「キルをたくさんする」必要はありません。
デュエリストが前に出ることで、他のロールが動きやすくなる
それが強いチームの共通点です!
デュエリストに分類されるエージェント


現在、デュエリストに分類されている主なエージェントはこちら!
- ジェット:機動力が高く、エントリー性能トップクラス
- フェニックス:自己回復ができ、安定感のある撃ち合い
- レイナ:キルを取るほど強くなる純粋な撃ち合い型
- レイズ:スキルで敵を動かしながら攻められる
- ヨル:奇襲・裏取りが得意
- ネオン:高速移動で一気に距離を詰める
- アイソ:1v1に強く、ピーク勝負が得意
それぞれ特徴は違いますが、
共通しているのは前線で戦う能力です!
デュエリストが難しいと言われる理由
デュエリストは、
チームの中でも一番プレッシャーがかかるロールです。
- 前に出ないといけない
- デスが多くなりやすい
- キルを期待されやすい
しかし、「前に出て倒された=悪いデュエリスト」というわけではありません。
情報を取って倒された
味方がカバーできる状況を作った
これも立派な仕事です!
デュエリストに向いている人


デュエリストに向いているのは、
こんなタイプの人👇
- 撃ち合いが好き
- 前に出るのが怖くない
- 責任を背負うのが苦じゃない
- ミスしても切り替えられる
逆に、
「後ろから支えたい」
「安定を重視したい」
という人は、他ロールの方が合う場合もあります!
まとめ
VALORANTのデュエリストは、
✔ エントリー役
✔ チームの先頭に立つ存在
✔ 撃ち合い+判断力が重要
派手に見えるロールですが、実はとても奥が深く、
チーム理解が問われる役割です!
「デュエリストをやってみたい」
そう思ったら、
まずは前に出ることを意識してみましょう!
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