こんにちは、【AFRAS大阪京橋校】です🌞
前回のブログで、eスポーツをプレイするときの姿勢の重要性について書かせて頂きましたが、本日は、プレイ時に「マウス+キーボードを使用する方」へ向けて、その姿勢の重要性についてお話していきたいと思います💡
マウス+キーボードでは、姿勢がパフォーマンスを大きく左右してしまいます💦
特に『VALORANT』や『Counter-Strike 2』のようなFPSでは、姿勢=エイム精度と言っても過言ではありません。
🎮 マウス+キーボード時の正しい基本姿勢
① 椅子の座り方(すべての土台)
- 背もたれに軽く寄りかかる
- 背筋は自然に伸ばす(反らない)
- 足裏は床にしっかりつける
- 膝は約90度
👉 前のめりになりすぎると、肩に力が入りエイムがブレます。
② モニターの位置
- 目線と同じ高さか、やや下
- 顔との距離は約40〜70cm
近すぎると首が前に出て、反応速度が落ちやすくなります。
③ マウス側の腕
ここが一番大事です🙆
- 肘の角度は約90度
- 手首は曲げない(まっすぐ)
- 机に腕を軽く乗せる
- 肩の力を抜く
💡 ポイント
「手首だけで動かす」のではなく、腕ごと動かせる姿勢を作ること。
ローセンシ(低感度)プレイヤーは特に重要です🤔
④ キーボード側
- キーボードは正面に置かなくてもOK(やや斜めにしてもよい)
- 肩が上がらない位置に置く
- 左手の手首も折らない
プロ選手の中にはキーボードを斜めに置く人も多いです。
例として『TenZ』のように、操作しやすさを優先するケースもあります✨
❌ よくあるNG姿勢
- 顔がモニターに近すぎる
- 肩がすくんでいる
- 手首だけでエイムしている
- 机が高すぎて肘が浮いている
これらはエイムのブレや腱鞘炎の原因になります🙅
🎯 初心者へのアドバイス
まず意識するべきは:
「楽で、同じ姿勢を長時間キープできるか」
上手い人の真似をするより、自分が安定できる姿勢を作ることが最優先です。
京橋から、関西のeスポーツの未来が始まります✨
Let’s E-sports Life✨
eスポーツについて一緒に勉強していきましょう!!
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それでは、また次回のブログでお会いしましょう👋
