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コラム

子どもの行動力はゲームで伸びる?気になる効果について解説

eスポーツ全般 その他

「個」の時代と言われている昨今において、子どもの行動力を伸ばし、主体性を磨くことを気にしている保護者の方は少なくありません。

その心配をよそに子どもはゲームばかりしている、と不安になっている方もいるのではないでしょうか。

実は、ゲームは子どもの行動力を伸ばすツールの1つとして活用可能です。

そこで今回は、子どもの行動力はゲームで伸びるのか、教育的な効果についてご紹介します。

この記事のコンテンツ

行動力とは

行動力とは、その名のとおり「行動する力」という意味です。ある目標や計画に対して取り組む力であり、多くのシーンで成功しやすい特性と言われています。

  • 自発的に行動・アクションを起こす
  • 求める結果までやり続ける
  • 失敗・成功問わず着手して行動する

特に子どもは興味・関心を抱きやすい傾向があり、比較的行動力はあるものです。

しかし、現代においては子どもの行動力が低下しやすい要素が増えており、心配する保護者も増えています。

子どもの行動力が低下していると言われる理由

近年、子どもの行動力が低下していると言われる背景には、子どもを取り巻く環境の変化があります。

例えば、少子化によって地域で異年齢の子ども同士が遊ぶ機会が減り、自分たちでルールを決めたり、トラブルを解決したりする経験が少なくなりました。

また、安全面への配慮から自由に遊べる場所が減少し、保護者や大人の管理下で過ごす時間も増えています。

さらに、インターネットやSNSの普及によって、実際に行動する前に多くの情報を得られるようになりました。

その一方で、「失敗したくない」「間違えたくない」という気持ちが強くなり、挑戦をためらう子どもも増えていると考えられています。

文部科学省が推進する「主体的・対話的で深い学び(https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/__icsFiles/afieldfile/2020/01/28/20200128_mxt_kouhou02_01.pdf)」も、こうした背景を踏まえた取り組みの一つです。

知識を覚えるだけでなく、自ら考え、判断し、行動する力がこれまで以上に求められるようになっています。

もちろん、すべての子どもの行動力が低下しているわけではありません。

しかし、挑戦する機会や自分で決める経験が減りやすい現代だからこそ、家庭や学校以外の場で主体的に行動する経験が重要視されているのです。

行動力は生まれつきではなく育てられる

「行動力がある子」と聞くと、生まれつき積極的な性格の子どもをイメージする方もいるかもしれません。

しかし、行動力は才能や性格だけで決まるものではなく、経験や環境によって育てられる力です。

実際に、子どもは成功体験を積み重ねることで「自分にもできる」という自信を持ちやすくなります。

また、失敗しても挑戦を認めてもらえる環境があると、新しいことにチャレンジする意欲も高まりやすくなります。

例えば、最初は人前で発言することが苦手だった子どもでも、少しずつ成功体験を重ねることで自ら手を挙げられるようになるケースは少なくありません。

これはスポーツや習い事、学校生活だけでなく、ゲームやeスポーツでも同様です。

大切なのは、結果だけを評価するのではなく、「自分で考えて挑戦したこと」そのものを認めることです。

行動力は一度身につけば終わりではなく、日々の経験を通じて少しずつ伸ばしていける能力だといえるでしょう。

なぜ今、子どもの行動力が重要視されているのか

一昔前までは、与えられた課題を正確にこなす力が重視される傾向がありました。

しかし、社会や働き方が大きく変化した現在では、自ら課題を見つけて行動できる人材の需要が増えつつあります。

そのため、学校教育や企業の採用活動でも主体性や行動力が注目されるようになっているのです。

正解のない時代を生きる力として注目されている

インターネットやAIの普及によって、知識そのものの価値は以前よりも変化しています。

分からないことがあれば検索できる時代だからこそ、「知っていること」よりも「どう行動するか」が重要になりました。

例えば、新しいサービスを作る、地域の課題を解決する、チームでプロジェクトを進めるといった場面では、あらかじめ用意された正解が存在しません。

そのような環境では、自分で情報を集め、考え、実際に行動へ移す力が必要です。

行動力は変化の激しい時代を生き抜くための土台となる能力として注目されています。

学校教育でも主体性が重視されている

近年の学校教育では、知識の暗記だけでなく知識を活用する力が重視されています。

文部科学省が推進する学習指導要領でも、自ら課題を見つけて学び続ける力の育成が重要な目標として掲げられているほどです。

先生から与えられた課題をこなすだけでなく、自ら調べたり発表したりする経験が求められるため、行動力のある子どもほど学びの幅を広げやすいといえるでしょう。

将来の進学や就職にも影響する

行動力は学校生活だけでなく、進学や就職の場面でも評価されることがあります。

例えば、高校や大学の推薦入試では、部活動や課外活動への取り組み、自主的な活動経験などが評価対象になるケースがあります。

近年増えている総合型選抜(旧AO入試)でも、主体的な活動実績を重視する大学は少なくありません。

また、企業の採用活動でも「指示待ちではなく、自ら考えて動ける人材」を求める傾向があります。

子どもの頃から挑戦する経験を積み、自分で一歩を踏み出す習慣を身につけておくことは、将来の選択肢を広げることにもつながるでしょう。

ゲームやeスポーツで行動力が伸びる理由

娯楽のイメージが強いゲームは、近年子どもの主体性や挑戦する姿勢を育む体験として注目されています。

特にeスポーツやオンラインゲームは、自分で考えて行動しなければ結果につながりません。

目標を設定し、失敗を繰り返しながら改善していく過程は、行動力を育てる経験にもなります。

ここでは、ゲームやeスポーツが子どもの行動力向上につながる理由を詳しく見ていきましょう。

自分で目標を決めて行動する機会が多い

ゲームは自分で目標を決めて行動する機会が多く、行動力向上のきっかけを育てやすいです。

ゲームにはランクアップや特定のスキル習得、大会出場など、さまざまな目標が存在し、どれを目指すのかは本人次第です。

例えば、「今月中にゴールドランクへ到達したい」「建築をもっと速くできるようになりたい」と考えた場合、その目標を達成するために練習方法を調べたり、プレイ時間を工夫したりします。

こうした目標を決めた行動は、自ら動く力を養い、ゲーム以外の部分でも活用されるようになっていきます。

失敗を恐れず挑戦しやすい

ゲームは、失敗を恐れず挑戦しやすい環境が整っている点も、行動力を伸ばしやすい理由の1つです。

子どもの行動力を妨げる要因の一つが、「失敗したくない」という気持ちです。

現実社会では失敗による影響が大きい場面もありますが、ゲームの世界では何度でもやり直せます。

何度も挑戦していく中で、行動することこそ重要であると理解でき、「失敗=終わり」ではなく「次に活かす材料」として捉える感覚が身につきやすくなるのです。

こうした経験は、学校生活や習い事など他の場面で新しいことに挑戦する姿勢にもつながるでしょう。

成功体験を積み重ねられる

行動力を伸ばすうえで欠かせないのが成功体験です。

心理学では、自分ならできるという感覚を「自己効力感」と呼び、自己効力感が高い子どもほど、新しいことにも積極的に挑戦しやすい傾向があります。

ゲームにはレベルやランクアップ、ミッション達成など、小さな成功体験を得られる仕組みが数多く用意されています。

最初はできなかったことができるようになる経験を繰り返すことで、「頑張れば成長できる」という実感が生まれ、行動を起こす原動力になるのです。

ゲームは成功体験を積み重ねやすいので、自己効力感を芽生えさせやすく、結果的に行動できる子どもへと成長しやすくなります。

集団での行動力も伸ばせる

チームでプレイするゲームやeスポーツでは、自分一人だけで完結しません。

仲間と協力して勝利を目指すため、集団の中での行動力も育めます。

「練習時間に集まる」「作戦を共有する」「自分の役割を果たす」といった行動は、学校や社会に出てからも必要です。

また、チームの目的達成のため、自然と責任感を持って行動する機会が増えていきます。

誰かに言われて動くのではなく、「チームのために自分が何をすべきか」を考える経験は、主体的な行動力を育む貴重な機会になるでしょう。

行動力以外にも?ゲームによって得られる効果

ゲームやeスポーツは単なる娯楽ではなく、子どもの成長につながるさまざまな経験を提供してくれます。

ここでは、行動力以外にも期待できるゲームの効果を紹介します。

自己効力感

自己効力感とは、自分の能力を信じて行動する力・感覚のことです。

子どもがゲームのプレイ中に、新しいステージをクリアしたり、難しいミッションを達成したりすると、自分の努力によって結果を変えられたという成功体験を得られます。

こうした経験を積み重ねることで、「まずはやってみよう」「挑戦してみよう」という前向きな姿勢が育ちやすくなるのです。

学校の勉強や習い事でも、自分の力を信じて取り組める子どもほど、行動を起こしやすい傾向があります。

ゲームで得た成功体験は子どもの自信となり、日常生活における行動の土台となるでしょう。

挑戦する力

ゲームは何度失敗してもやり直せる環境が整っており、挑戦する力を養いやすいです。

挑戦を続けていく中で、新しい作戦や方法を実行し、目標をクリアできる思考が身に付くと、私生活においても挑戦することの重要性を理解できるようになります。

例えば、ゲーム内で強い相手に挑んで負けた場合、「次はこうしてみよう」と改善策を考えながら再挑戦するはずです。

上記の考えは私生活でも応用され、勉強でわからない点を理解するために参考書を読む、先生に聞いてみるなどの行動を生むきっかけになります。

将来、受験や部活動、人間関係などで壁にぶつかったときも、挑戦を諦めずに行動できる力につながるでしょう。

継続力

ゲームは楽しいから続けられるだけでなく、目標を達成するために努力をし続ける力も鍛えられます。

多くの物事は、すぐに達成できたり、身につけられたりするわけではなく、継続して行うことで得られるものです。

ゲームでは、短期間・長期間で達成できるタスクが用意されている場合が多く、継続して取り組む意義を学べるのです。

例えば、自分の現在地から1つランクをあげるのは、比較的短期間で達成できるでしょう。

しかし、最上位のランクを目指すとなると、プレイを振り返り着実に成長していかなくてはならず、相応の努力と継続が必要になります。

取り組み方や目標の立て方次第では、こうした継続力の考え方が身につき、成果を出すまで続けられる子どもに成長できるでしょう。

コミュニケーション能力

オンラインゲームやeスポーツでは、コミュニケーション能力も鍛えられます。

多人数で行うゲームは、チームメイトへの情報共有や、状況を相手にわかりやすく伝えるシーンが多く見受けられます。

また、自分の意見を伝えるだけでなく、相手の考えを理解しながら行動する思考力も必要です。

ゲームを通じて培われるコミュニケーション能力は、友人関係や学校生活だけでなく、将来の社会生活にも役立つ重要なスキルといえるでしょう。

行動力が伸びると子どもにどんな変化がある?

子どもの行動力が伸びると、どのような変化があるのだろう?と気になる保護者の方もいるでしょう。

ここでは、行動力が伸びることで、子どもにどのような変化があるのかを説明します。

積極的に発言しやすくなる

行動力が伸びると、自分の考えを周囲に伝えることへの抵抗感が少なくなります。

結果、授業中に手を挙げて発言したり、自分の気持ちを伝える、といった行動が見受けられるようになります。

自身の発言が通ると、自己効力感や肯定感にもつながるので、よりポジティブな影響をもたらすはずです。

新しいことに挑戦しやすくなる

行動力のある子どもは、未知のことに対しても一歩踏み出しやすい傾向があります。

例えば、新しい習い事に挑戦したり、興味のある分野を自分で調べたりするなどです。

「まずはやってみよう」という姿勢は、何事でも成功を掴むきっかけになり、成長しやすい環境に自らを投じるようになります。

子どもの成長においては、挑戦する回数そのものが大切です。

さまざまな経験を積むことで、興味や得意分野を見つける機会も増えていきます。

失敗しても立ち直りやすくなる

行動力が高い子どもほど、失敗から立ち直りやすい傾向があるのも、変化として見られるようになるでしょう。

行動するほど失敗する経験も増えますが、失敗から学ぶ力が身についているので起こった物事自体に執着しにくくなります。

テストの結果や部活動、友人関係で失敗しても、挫けにくくなり、良好な生活環境を自らで整えるようになるでしょう。

自分で考えて行動できるようになる

行動力が伸びることで、指示を待つだけではなく、自ら考えて動く機会が増えます。

自分で課題を見つけて解決する力は、現代社会においても重要な能力です。

ゲームやeスポーツでは、状況に応じて次に何をするべきかを常に判断しなければなりません。

特に対戦ゲームでは、相手の動きや味方の状況を見ながら自分で最適な行動を選択する必要があります。

こうした経験を重ねることで、自分で考えて決断し、実際に行動へ移す習慣が身につきます。

学校生活はもちろん、将来の進学や仕事においても役立つ力といえるでしょう。

保護者が知っておきたいゲームとの付き合い方

保護者目線だと、子どもは娯楽のためにゲームをしていると捉えてしまいがちです。

しかし、行動力を伸ばす点に焦点をあてるなら、保護者がどのようにゲームをさせるかを考える必要があります。

ここでは、保護者が知っておきたいゲームとの付き合い方についてご紹介します。

結果より挑戦を評価する

行動力を鍛える上で重要なのは、挑戦を評価してもらえる環境です。

特に結果よりも挑戦を評価することで、子どもは失敗を恐れない考え方ができ、私生活でも活かせるようになります。

例えば、ゲームをするにあたって目標を決めさせたとします。

目標を達成したかどうかよりも、まずは目標に向かって努力をした過程を褒めてあげてください。

目標に向かってどう行動したのか、失敗をどのように改善したのかを聞いてあげましょう。

小さな成功体験を積ませる

行動をした結果に成功体験が付随すると、子どもの自己効力感が上がります。

そのため、ゲームを通して小さな成功体験を積ませ、行動することで得られるメリットを覚えさせてあげましょう。

例えば、マインクラフトでは自分なりにお家を建築させる、遠い場所にいる牛や鶏を自分の拠点に運ばせる、などです。

成功体験を作るには、小さな目標設定が大切です。

どのような目標を設定するのかは、まずは子どもと話し合って決め、いずれは子ども自身が決められるようにサポートしてあげてください。

子ども自身で行動させる

自分で決める経験が行動力を育むため、最終的には子ども自身が目標設定し、行動→達成のサイクルを回せるようにしましょう。

  • どのゲームを遊ぶか
  • どんな目標を立てるか
  • どのくらい練習・プレイするか

上記の項目を自分で決めさせ、挑戦したことや過程、目標を達成した際は褒めてあげましょう。

ゲームだけで行動力は身につくのか?

保護者にとって、本当にゲームだけで行動力が身につくのか疑問に思うでしょう。

結論としては、ゲームだけで理想の行動力が身につくとは限りません。

私生活の中でも行動力を育むきっかけは複数存在しており、ゲームはその中の1つとして考えるべきです。

もし、子どもがゲームを娯楽のためだけに使うようであれば、別の行動力を鍛えるものに時間を使わせたほうが良いでしょう。

ゲームを行動力を育てるツールとして使うのなら、子どもが自律的に効率の良い行動ができるようまずは保護者がサポートしてあげるのが適切です。

行動力を身につけるためにできるゲームの仕方

行動力を身につけるためにできるゲームの仕方について見ていきましょう。

保護者の方はこちらを参考にして、子どもが行動力を鍛えられるゲームの取り組み方ができているか確認してあげてください。

ただゲームをプレイさせるだけでは不十分

大前提として、ただゲームをプレイさせるだけでは行動力にはつながりにくいです。

なんとなくゲームをするのと、目標を持ってゲームをするのとでは、得られる経験が大きく異なります。

  • ランクをあげるために練習をする
  • 苦手な部分を克服する
  • 新しいキャラを使う、戦術に挑戦する

まずは、上記のような目的意識を持って取り組むことを習慣づけさせてあげましょう。

目標設定や振り返りが重要

行動力を伸ばすうえで大切なのが、目標設定と振り返りです。

目標を決めなければ、漫然とゲームをしてしまい、娯楽が目的になってしまうでしょう。

プレイごとに目標を決めるような習慣を身につけさせると、行動の質も高まります。

目標は達成・未達成に限らず、振り返りをさせるのも大切です。

なぜできた・できなかったのか、どうしたら良かったのかなどを言語化すると、どのように行動すべきかが見えやすくなります。

どのようにすれば良いのかがわかると、自発的に行動もしやすくなるので、プレイスキルの向上につながり、自己効力感を高めるきっかけにもなるでしょう。

ただ遊ばせるのではなく、「考える→行動する→振り返る」の流れを繰り返させ、意義のある行動を促してあげてください。

指導環境によって成長速度は変わる

同じゲームをプレイしていても、指導環境によって成長速度は変わります。

例えば、正しい目標設定と振り返りができるよう指導してあげると、自発的に行動力を鍛えるようになります。

逆に、曖昧な目標設定とゲーム時間を設けてしまうと、行動力よりも娯楽を目的にプレイしがちになるでしょう。

特に子どもの場合は、自分で目標設定や改善点を見つけることは難しいため、保護者あるいは保護者に準ずる方のサポートが必要です。

ゲームについてわからない点はあるかもしれませんが、行動力を鍛える点に着目しながらも、うまく付き合ってあげましょう。

行動力を伸ばしたいならeスポーツコーチングもおすすめ

ゲームには行動力を育てる要素がありますが、より効率的に成長を促したいのであれば、eスポーツコーチングを活用する方法もおすすめです。

特に子どもの場合、「何を改善すればよいのか」「どのような目標を立てればよいのか」を自分だけで判断するのは簡単ではありません。

eスポーツコーチングでは、単にゲームの上達を目指すだけでなく、目標設定や振り返りを通じて主体性を育てる指導が行われることもあります。

結果として、ゲーム内だけでなく日常生活にも活かせる行動力の向上が期待できます。

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今回は、子どもの行動力はゲームで伸びるのか、という点についてご紹介しました。

ゲームの中には、行動力を鍛える要素となり得るものが存在し、正しく適切にプレイさせることで子どもの行動力は磨かれる点を理解してもらえたはずです。

ぜひ頭ごなしにゲームを否定せず、子どもの能力向上をサポートしてあげてください。

AFRAS(アフラス)は、eスポーツをとおして行動力を向上させたい人が気軽に通えるゲーミングスクールです。

子供から大人まで幅広い年代の人がeスポーツを学んでいます。

授業はプロのeスポーツ選手とマンツーマン授業なので、聞きたいことをすぐに質問できます。

ぜひ、AFRASで行動力を磨いてみませんか。

監修者

高山 隼
eスポーツスクールAFRAS 本山校 校長

大学在学中よりeスポーツに本格的に取り組み、競技シーンにおいて実績を出す。。
主な実績としては、RAGE Shadowverse 2022 Winter 参加者1万人中82位マネーフィニッシュ、RAGE Shadowverse Japan Championship 2025 参加者3000人中 211位 Day2進出などがある。
そのほかにも数多くの大会に出場し、実戦を通じて培った経験を強みに、現在も競技力の向上に努めながら、eスポーツスクールにて校舎長として後世の育成にも力を入れている。